運気が上がる!? 【奇跡の写真】神木の祭典 飾るだけで幸運が連鎖すると話題!秋元隆良の開運フォト作品

38,500円(税3,500円)

購入数


秋元隆良 奇跡の写真 神木の祭典

商品特徴
日本の数ある神社は、自然崇拝の基に建てられている事が多く、樹木や岩などをご神体として祀られ信仰されています。神社は、巨木や森の特徴ある樹木がある場所に建てられたものがほとんどとされ、境内には神木とした樹木を見る事ができます。その多くが社殿以上の樹齢があるため、存在感があり神々しさを感じます。特に、「御神木」とされる木は、千年二千年という悠久の時を生きてきた圧倒的な存在であり、生命力や神、精霊などと言う人智を超えたものを感じさせます。巨大な植物からは歴史を感じ、年月をかけた成長工程から、神霊を持つと考えられるようになって行きました。

出会った神木は、伝説や言い伝えが語られる樹齢二千年以上の巨木で、幹の下部には紙垂(しで)を付けた縄が巻かれ、その姿からは神様が宿ると言われている事を実感します。そこで撮影した、いくつものコマに不思議な状況を捉えたカットがありました。


写真は、その中でも特に不可思議で神秘的な状況を捉えたカットです。植物は、成長があることから、場所を固定されて生きる生物として考えられています。エネルギーがあり魂を持つとされる事より、樹木には、木霊(こだま)と言われる精霊が宿るようです。私も、そのような云われより、神木とされる巨大な木には、精霊が宿っていても不思議ではないと考えています。

写真に現れたものは、神木そのものの神霊なのか?宿る木霊なのか?定かではありませんが、様々な色や形で写ることから、神木に関わる各精霊が現れ、写り込んだ瞬間を捉えたカットだと思っています。

空中には、オーブと言われる光体らしき物が数個確認でき、根幹部にはオレンジ色に浮かぶ球体、海中生物クリオネのようなT字形状で左右にオレンジ色のヒレを持ち上部が紅色に見える物体、その先には、青緑色に発光しているような何かが付いています。その下部も同様に薄い発光が確認できます。紙垂上部の葉の一部がオレンジ色に並んでいるのは、何かしらの影響があるのかもしれません。画面下に写る人物から、現れたそれぞれが数十センチほどの大きさがあることを推測できます。

神木に、数種の不可思議な状態が現れた状況に華やかさを感じたことから、作品名を「神木の祭典」としました。

口コミで広がった秋元隆良氏の『奇跡の写真』。日常では滅多に遭遇する機会のない超自然現象を捉えた『奇跡の写真』シリーズは、そこに込められた神霊たちのパワーや瑞々しさを保ったまま皆様にお届けすることができる銀塩生写真です。

原材料 印画紙
サイズ・重量(約)
■ゴールドカラー額: 約415m×315mm、重量約980g
■窓抜きサイズ(作品の見える大きさ):約300mm×195mm

商品構成 銀塩写真×1、額×1

注意事項

※1枚ずつ焼き付ける銀塩生写真のため、色調や濃度に若干の誤差が生じます。
※裏面には、秋元氏直筆のエディションが明記されます。
※美術装飾品なので、1枚ずつ手作りの為、価格が上下することはありません。販売価格が上下しているサイトは詐欺サイトの可能性があります。ご注意ください。

原産国 日本

イメージはありません。

レビューはありません。

カテゴリーから探す

グループから探す