運気が上がる!? 【奇跡の写真】神在月にて(神の出現) 飾るだけで幸運が連鎖すると話題!秋元隆良の開運フォト作品

38,500円(税3,500円)

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秋元隆良 奇跡の写真
弁天島を中心に“神々が集う瞬間の気の発露”をとらえた神秘的な瑞景!
国津神の最高神 大国主大神が祀られる出雲大社には、年に1度、全国の神々が集い、男女の縁、仕事の縁、お金の縁など人々が願う“幸せ”の御縁を決める「神議(かむはかり)」を行います。これに由来し、旧暦10月、神々の集う出雲地方は「神在月(かみありづき)」とされ、その他は一般に「神無月」と呼ばれます。
『奇跡の写真 〜神在月にて(神の出現)〜』は、八百万の神が上陸する稲佐の浜の弁天島を中心に撮影したものです。天から降るようにかかる神秘的な靄(もや)は、まさに神々の神威そのもの。眺めるだけで幸運に包まれるような稀有の瞬間を共有できるスピリチュアルフォトです。

言い伝えを現実にした一枚に!
出雲では、旧暦10月に全国から神様が集まることから「神在(かみあり)月(つき)」と呼ばれます。八百万の神々が上陸する「稲佐の浜」は、ひと際目立つ「弁天島」を中心に神話の時代を彷彿とさせる神々しい場所です。
日本の渚百選にも選ばれる浜の景観は美しく、特に夕暮れ時は、神が創り出した地の夕日をストーリーに「日が沈む聖地出雲」として日本遺産に認定され、多くの人に感動を与えてくれます。

「神在月」中頃の夕暮れ後は、全国から神々を迎える「神迎神事」が行われ、神々は一週間ほどこの地に滞在すると言われます。

撮影は「神迎祭」後の深夜に行いました。高感度カメラを用いて弁天島を中心に撮影すると、島を取り囲むように水蒸気のような物体が昇り行く様子を捉え、さらに不思議なことに、島に祀られた鳥居だけが明るく写っていたのです。

神々が出雲に集う――その言い伝えを表す瞬間を撮影できた! と思っています。

神々の世界へ通じるかのような景色があなたの心に語りかけることを期待します!
出雲に集まった神々は、人が知り得ない諸般の事を神議(かむはかり)にかけて決めると言われます。博物館所蔵の『大社縁結図』には、八百万の神々が男女の縁結びをする様が描かれていることから、「神在月」と「縁結び」がよく知られることとなりました。
写真には人に伝え訴える力や心を動かす力があり、総じて写真力として表現されています。「神在月に集まる神様」を写すことができたのも何らかのご縁。神様が写る縁起の良い写真からあらゆる良縁を思い描き、開運を感じ取っていただくよう願っています。この大変稀な写真を飾り、日々眺めていただくことで、皆様により良い事が起こり、心の糧としていただければ嬉しく思います。

■ゴールドカラー額: 約415m×315mm、重量約980g
■窓抜きサイズ(作品の見える大きさ):約300mm×195mm

商品構成
銀塩写真×1、額×1

注意事項
※1枚ずつ焼き付ける銀塩生写真のため、色調や濃度に若干の誤差が生じます。
※裏面には、秋元氏直筆のエディションが明記されます。
※美術装飾品なので、1枚ずつ手作りの為、価格が上下することはありません。販売価格が上下しているサイトは詐欺サイトの可能性があります。ご注意ください。

原産国 日本

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