運気が上がる!? 【奇跡の写真】仏と神 飾るだけで幸運が連鎖すると話題!秋元隆良の開運フォト作品

38,500円(税3,500円)

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秋元隆良 奇跡の写真 仏と神

商品特徴
島根県の宍道湖は、周囲が約45キロの汽水湖(海水が混ざる湖)で、全国で7番目の大きさです。湖の西方に沈む夕日は、空と湖を茜色に染め、伝説が残る嫁ヶ島がアクセントになり、感動の風景が展開されます。

湖畔には、二体のお地蔵様が佇んでいます。手前のお地蔵様は、袖師地蔵様。奥に立ってみえるのが、石灰地蔵様。江戸時代から三代目のお地蔵様で、夕日に浮かぶように並んで立つ姿には、多くの方が魅了され、宍道湖の夕日スポットの一つになっています。


撮影に訪れた日は、うっすらと雲が広がる天気でしたが、夕刻には素敵な夕焼けを見ることができました。その時に不思議なことに気がつきました。

ご覧いただくように、夕焼けの茜色は、画面の上部と奥の部分に限られ、その間の雲には色付きが見られないのです。中間の部分は湾曲しているように雲に切れ間が入り、その深く奥の部分には、降り注ぐような雲か、水蒸気のような現象が確認できました。

その現象が起こっている方角は、出雲大社の方角です。出雲大社は、神々が集う聖地。撮影を行ったのは、神在り月とされている時期です。神様が、一柱、二柱と数えられる事に関連するがごとく、空間に柱のような謎の気象現象が起こっています。

上記の事より、この現象は神様の存在と何かしらの関係があったのか?とのようにも思えてきます。更に考えると、お地蔵様は意味があって出雲大社の方角を見ているのか?とも思えてくるのですが・・・

美しく茜色に染まった画面の、手前に仏様、奥に神事が写る、大変尊いカットになりました。仏は「陽」、神は「陰」、いつも我々の生活に共にあると言われます。双方が一つの画面に捉えられた写真は大変に稀です。

原材料 印画紙

サイズ・重量(約)
■ゴールドカラー額:約415m×315mm、重量約980g
■窓抜きサイズ(作品の見える大きさ):約300mm×195mm
商品構成
銀塩写真×1、額×1

注意事項
※1枚ずつ焼き付ける銀塩生写真のため、色調や濃度に若干の誤差が生じます。
※裏面には、秋元氏直筆のエディションが明記されます。
※美術装飾品なので、1枚ずつ手作りの為、価格が上下することはありません。販売価格が上下しているサイトは詐欺サイトの可能性があります。ご注意ください。

原産国 日本

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