運気が上がる!? 【奇跡の写真】時を越えて あまびえの出現 飾るだけで幸運が連鎖すると話題!秋元隆良の開運フォト作品

38,500円(税3,500円)

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秋元隆良 奇跡の写真 時を越えて あまびえの出現

商品特徴

日本に伝わる妖怪に「あまびえ」と言う三本足の半人半漁のような者があります。江戸時代に熊本県の海に光り輝き現れて、「病気が流行したら自分の絵を描いて見せよ」と、疫病の予防を告げたと伝えられているようです。

この写真を撮影したのは、2019年晩秋に熊本県の三角半島で撮影したカットです。露出バランスが悪いカットであったので、使用する事なく放置してありましたが、コロナウィルスの影響で自粛期間が続いた時に、過去のデータを見直している時に気がついたカットです。

人が行ける場所ではない干潟に光のようなものに包まれて何かが確認できたため、プリント時の調整で鑑賞できるレベルにしました。

三角半島は、不知火の発生や島原半島を望む事ができる風光明媚な半島です。雲仙普賢岳に夕陽を加えた構図で撮影した一コマに写り込んだ物体は、場所や物体の外観(足と思える部分が複数)より、伝説の「あまびえ」が、その時のために現れてくれたのではないか?と考えています。

2019年の撮影は、新しい元号や首里城の炎上を予言するような作品を発表できました。この写真の撮影は天草地方の帰路で行ったものですが、天草でも横顔のマリア像がこちらを向くカットを撮影できています。

今になって思うには、国難と言えるコロナウィルスの襲来を、この時の取材で予知されていたのでは?と思っています。また、普段なら撮影後に発表の作業に入るのですが、自粛期間に確認できたことも不思議なタイミングと感じています。

肥後国の海には、「ありえ」・「あまびこ」と言われる「あまびえ」同様の目撃が明治中期まで確認されているようで、「疫病の流行時には、姿をみてもらうように」と予言しているようです。

画像のイメージから心を動されることを、写真力とした言葉で表されます。この写真が、「あまびえ」を写しているカットであれば、疫病退散としても期待できる写真です。

写真には、人に伝え訴える力や心を動かす力があると言われ、写真のイメージは、見る方にエネルギーを与えたり、気力や体力の充実につながるとも考えられているようです。飾り眺めていただき、心力アップに!より良い影響が出る開運写真となりますように!皆様の心の糧となれば嬉しく思います。 

口コミで広がった秋元隆良氏の『奇跡の写真』。
日常では滅多に遭遇する機会のない超自然現象を捉えた『奇跡の写真』シリーズは、そこに込められた神霊たちのパワーや瑞々しさを保ったまま皆様にお届けすることができる銀塩生写真です。

原材料 印画紙

サイズ・重量(約)
■ゴールドカラー額:約415m×315mm、重量約980g
■窓抜きサイズ(作品の見える大きさ):約300mm×195mm
商品構成
銀塩写真×1、額×1

注意事項
※1枚ずつ焼き付ける銀塩生写真のため、色調や濃度に若干の誤差が生じます。
※裏面には、秋元氏直筆のエディションが明記されます。
※美術装飾品なので、1枚ずつ手作りの為、価格が上下することはありません。販売価格が上下しているサイトは詐欺サイトの可能性があります。ご注意ください。

原産国 日本

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