【1ケース30袋入り】株式会社中郷屋 杉檜茶ティーバッグ(5g×15P)×30袋

32,400円(税2,400円)

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昔から春山に入る山師は杉を煎じて飲んでいたといいます。
それは、杉を飲むことで、外からきた杉の花粉をカラダが異物と感じさせないようにするからだと言われています。
その古くからの知恵を活かして、つくられたのが「杉檜茶」。ほうじ茶をベースに、100%無農薬国産の杉茶と檜茶を配合したお茶です。
鼻のぐしゅぐしゅ、目がかゆい…が飲むと軽減すると評判の商品です。

嬉しい特長
●杉だけではなく檜も含んだブレンド茶 
●ご年配の方やお子様にも安心してお飲みいただけます。
●ほうじ茶がブレンドされているので、とても美味しく飲みやすい

春特有のお悩みにもおすすめ!

〜愛用者の方の嬉しいお声をご紹介〜

■これで春先乗り切っています。
春になると鼻がグシュグシュして、目も痒くて掻きすぎてしまい、まるでピンクのアイシャドウをしているみたいに皮膚がカサカサになっていて困っていました。でも、去年の春先にそんな様子が出てきた頃、先輩に勧められ「杉檜茶」を飲んでみると、スーっと嘘みたいになくなりました。その時は、その場限りだと思ったのですが、毎日1〜3杯を継続して飲んでいると気が付いたら去年の春は困ることはなかったです。美味しいし、嬉しい体験だったので、色々な方にお勧めしているお茶です。

■即効性
飲んですぐに目のかゆみがとまった。

よくある質問
Q、杉檜茶に含まれるほうじ茶にはカフェインは全く含まれていないのですか?


A、2年に1度カフェインのテストをしていますが、その時によって0であったり、本当に微量検出される時があります。
それは煎じ方によるものです。
カフェインが微量含まれる場合があるため、カフェインアレルギーの方は念のため控えていただいた方が良いです。

※カフェインについては栄養価ではないため法律で規定は定められていません。
そのため、メーカーによって「ノンカフェイン」の基準を自由に決められます。
ノンカフェインと書かれていても微量含まれていることは一般のコーヒー飲料などでもあります。

※煎じ方によっては微量のカフェインが検出される場合がありますので、カフェインアレルギーの方はお気を付け下さい。
原材料
すぎ茶、ひのき茶、 ほうじ茶 無農薬国産

放射能について(メーカーより)
2011年10月14日付青森県原子力センターにて検査。セシウム-137、セシウム-134、ヨウ素-131検出せず。
(検出限界値 ヨウ素-131:22Bq/kg、セシウム-134:15Bq/kg、セシウム-137:17Bq/kg)

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