電子レンジによって下がる食品の波動を高波動に! おいしさ&パワーを倍増!
カタカムナEMナノフラーレンプレートは、有害電磁波や汚染波動から私たちを守り、安全でおいしい食生活を送るために開発された高波動セラミック多目型プレートです。
電子レンジはもちろん、食品の鮮度保持や直火による料理などさまざまな使い方があります。



第5首・ガウスカタカムナ
第5首は、80首の中でもっとも素粒力学と関係があるもの。この首を身に着けたり、詠んだりするだけでも、自分の身の回りの空間に素粒空間が起こります。

丸山先生推奨の特殊フェライトパウダー、EM特殊セラミックパウダー、EM菌を配合した電子レンジプレートにカタカムナウタヒ第5首をプリントしました。

カタカムナEMナノフラーレンプレートは、有害電磁波や汚染波動から私たちを守り、安全でおいしい食生活を送るために開発された高波動セラミック多目的プレートです。
電子レンジはもちろん、食品の鮮度保持や直火による料理などさまざまな使い方があります。

1)電子レンジ使用可
食品を有害といわれる電磁波から守り高い波動に改善。

2)食品を長持ち
遠赤外線作用(殺菌作用)で腐りにくく食品を衛生的に。

3)耐熱性に優れ、直火での使用可能。

4)新鮮さを保つ
波動エネルギーで生体を活性化させ花や食品の鮮度をキープ。果物や野菜お刺身など冷蔵庫で保存する食品の味を引き立ておいしさ抜群!

5)おいしさアップ・エネルギーアップ

※製品の安全性をしっかりとお届けする為に《原子吸収フレーム方検査》《スポーリング試験》《放射率(遠赤外線)測定》を行っています。

そもそもカタカムナって何?

カタカムナについて話す前にまずは、カタカムナ文字について説明しなければなりません。カタカムナは上古代と呼ばれる一万二千年も前の時代に使われていた言葉で、図のような線と円のシンプルな要素で作られた言葉のことです。そしてカタカムナ文字は立体でした。レオナルドダヴィンチが鏡文字を使って脳の異次元レベルの進化を遂げたのと同じよ
うに、立体文字を使いこなしている上古代人カタカムナ人は高次元人であったと考えられています。



カタカムナ発見

カタカムナ文献を発見したのは楢崎皐月という科学者です。一九四九年に、兵庫県六甲山系の金鳥山で科学の研究として大地電気の測定をしていたときに、平十字という猟師か
ら「動物たちが困っているから、その測定をやめてほしい」と頼まれて、すぐにその通りにしたら、お礼にと不思議な巻物を見せてもらったという。それは御神体の巻物だというのです。
その巻物に書かれた文字が渦巻き状に書かれていて、神代文字の八鏡文字(※)に似ていたので、頼み込んで巻物を20 日間借りて、急いで書き写したのが、カタカムナの存在が世に知られ、るきっかけになりました。
※八鏡文字…八鏡文字とは、上古代の日本に存在した高度な文明を持つ種族によって創られた文字。



カタカムナウタヒは人類の至宝

カタカムナ人がカタカムナ文字で自分たちの知識や文化を記したものをカタカムナウタヒという。カタカムナウタヒは80首あり、これらはみな、五・七・五・七調の和歌に似たリズムを持っている(中には字余りもある)。例えば、ヒフミヨイ・マワリテメクル・ムナヤコトのように第5首を例にとると中心にはヤタノカガミという図形があり、それをとりまくようにカタカムナ文字が右回りの渦(画像参照)を描くように書かれています。
80首ものカタカムナウタヒには天文学や農業、現代の最先端科学である量子力学と同じかそれ以上の内容が記されています。そしてカタカムナウタヒを紐解いていくと、そこには現代科学をはるかに凌ぐ高度な文明があったことがうかがえるのです

カタカムナという古代文字や、それにより書かれたカタカムナの謡(カタカムナウタヒ)は、潜在意識に対して、子守歌や言葉のように働きます。
それは人間のDNAがもつ、黄金比や六角形の原理にカタカムナウタヒが共鳴するために起こります。

顕在意識(私)がカタカムナウタヒを謡うとき、潜在意識は、顕在意識(私)を認め、一緒になって人生を創造しようとします。その結果、私たちは神々のように、人生を思い通りに歩むことができるのです。

◎カタカムナウタヒとは、潜在意識とつながるための言葉や音、形である。
◎カタカムナ文字で書いた願い事は、潜在意識が理解することができる。
◎カタカムナウタヒを謡いながら、願い事を祈ると、祈りが届きやすい。
◎カタカムナウタヒの図象を身に着けて生活すると、自分の思った通りのことが実現しやすくなる。
カタカムナウタヒを謡い、身に着け、書くことは潜在意識を最大限にケアすることになります。すると潜在意識は、いついかなる時も、全面的に顕在意識(私)の味方となってくれるのです。

開発者 丸山修寛氏よりメッセージ

最近、神さまが話題になっていますよね。「神ってる」なんていうのもその一つですし、「神さまに愛される~」「妻に龍が付きまして」なんて本も出ています。今回、持った人、使った人が神さまのような存在に愛されて幸せになれるものをプロデュースしました。これまで多くの人が「ウッソー」というような素晴らしい体験をしています。

カタカムナを研究し始めて20 年になります。本業はアレルギー専門の開業医ですが、現代医学だけでは治せないことが多々あります。どうすれば難病を治せるかと切実に思っていると、インスピレーションを通してカタカムナの知恵が降りてくるようになり、治療に使い始めたところ、治せる病気が劇的に増えたのです。私はこれを「カタカムナ医学」と呼んでいます。

カタカムナは、1万2千年以上前の上古代時代の文字で、日本語の48文字48音図に一致しています。このカタカムナ文字を使っていた人々を、私は、カタカムナ人と呼んでいます。カタカムナ人は、現代人よりも感覚や能力が格段に発達していて、宇宙や原子の真空の中に発生する素粒子が見えていたのではないか。その素粒子の形をそのまま文字にしたのがカタカムナ文字だろう、と私は考えています。私がはじめてカタカムナ文字で書かれたカタカムナウタヒの第五首を唱えたとき、私の周りに半径2.5メートルほどの目に見えない不思議な球体(ミスマルノタマ)が現れました。そして、この不思議な球体(ミスマルノタマはカタカムナウタヒの第五首を読むたびに間違いなく現れることがわかりました。)球体が現れ、その中にいると身体は熱くなり、手や指先がじんじんとしてきます。そのため球体は目に見えなくても、そこにあることがわかったのです。なんらかの不調がある患者さんをこの球体の中に入れると、たいてい身体が温かくなったと言ったあとでそれまであった症状がとれていきます。

このようなことから体が元気になるためにカタカムナを応用できないかと研究を重ね、だれでも簡単にカタカムナを使うことができるようにしたものが「神話の奇跡シリーズ」です。カタカムナウタヒを見たり謡ったりするのはもちろん、いつも身の回りにおくことで、高次元との架け橋となり、私たちの細胞やDNAは、素粒子レベルで応えてくれるでしょう。


商品詳細

●サイズ:直径240mm 厚さ15mm
●素材:陶器
●重量:約730g
●製造国:日本

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